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ローラのインスタ「氣づいた」に違和感!スピ系まっしぐらはマジだった?

タレントでモデルのローラさんのインスタグラムが話題です。

新潟県で農業を学ぶことや、「佐藤えり」という本名を明かした3月17日のインスタ。

その中で「気づいた」をあえて「“氣”づいた」と書くことに違和感を感じる意見が上がっていました。

ローラさんに以前から噂されていた「スピ系」へのどハマりが影響しているのでしょうか?

ローラのインスタ「氣づいた」「氣持ち」に違和感

ローラさんのインスタグラムにあえて出てくる「氣」という漢字。

普通に「きづいた」を変換しても「氣」という字ではでてこないことから、あえて「氣」にしていることは明白です。

私も試してみましたが「き」と打って変換しても、そう使わない漢字なので、すぐに「氣」とは出てきませんでした。

ローラさんはあえて使っていることから、ユーザー辞書に「氣」を登録しているんでしょうね。

この「氣」の漢字を使うローラさんに、違和感を感じる声がSNSで多く上がっていました。

ローラはスピ系にまっしぐらで心配

「氣」の漢字をあえて使うローラさんに「スピ系まっしぐら」と心配の声があがっています。

言葉の通り、スピ系とは「スピリチュアル系」のこと。

精神性や魂、神や霊など、非科学的な世界を語る系の方を総称しています。

ローラさんは以前から自身のSNSで

  • 人間の波動を高くする
  • 木からDNAを感じた
  • 地球とつながる

などの発言があったことで「スピ系では?」と噂されています。

今回の「氣」の使用も、氣がエネルギーそのものを意味する漢字ということから“あえて”使ったのでしょう。

aiに聞いてみたところ、

「氣」はエネルギーが八方に広がる様子を表現しており、生命力や活力を象徴します。「米」は日本人にとってエネルギーの源であり、豊かさを意味します。

という答えが返ってきました。

ローラさん以外にも芸能人で「スピ系疑惑」の出たことのある窪田正孝さんも過去のインスタで「氣づき」と表現していました。

やはり「氣」はスピ系の方に共通する使用漢字なのかもしれません。

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